8/14【コーヒーログ】ナッツの香りとマンゴーのような風味|93℃で淹れたブラジル

COFFEE / LOG

8/14【コーヒーログ】ナッツの香りとマンゴーのような風味|93℃で淹れたブラジル
2026.08.14 台帳 B-20260814-01
PHOTO — 実物写真(未用意・公開前に確認)

ナッツの香りから、
マンゴーのような甘みと酸味へ

93℃で淹れた。苦味が少し減り、口当たりはすっきり。甘みと酸味はしっかり残った。

私の総合好み 8 / 9
目次

抽出条件

粉量
14.3g
湯温
93℃
挽き目
7mm
産地
ブラジル
農園
サンジョングランデ農園
銘柄
未記録
精製方法
ウォッシュト
品種
Mundo Novo
焙煎度
ミディアム
焙煎日
2026年8月9日
ロースター
村上コーヒー店
グラインダー
TIMEMORE S3
ドリッパー
HARIO V60
フィルター
HARIO V60ペーパー
水
BRITA浄水

抽出レシピ

  1. 蒸らし
    注ぎ始め0:40 累計29.2g 抽出比率1:2.0
  2. 1投目
    注ぎ始め0:54 累計71.7g 流速5g/s 抽出比率1:4.9
  3. 2投目
    注ぎ始め1:23 累計144.8g 流速4〜5g/s 抽出比率1:10.0
  4. 3投目
    注ぎ始め1:58 累計216.8g 流速4〜5g/s 抽出比率1:15.0
  5. 落とし切り
    終了2:20

味覚メモ

弱—強
香り
6
風味・後味
7
酸味
7
甘み
8
口当たり
7
総合
8

私の感想

湯温を93℃へ少し下げてみたところ、私はかなりおいしいと感じた。苦味が少し減ったように感じ、口当たりはかなりすっきりした。それでも甘みと酸味はしっかり残っていた。

香りはナッツのようで、口に含むと甘みと酸味が重なり、マンゴーのような風味を感じた。酸味はジューシーで、南国フルーツのような印象だった。

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この記事を書いた人

会社員30代トレーニー。
高校時代、細い身体がコンプレックスだったことから筋トレを開始。
それ以来、筋トレにハマり、ウェイトリフティング、パワーリフティング、フィジークと幅広く取り組む。
日本代表経験やフィジーク大会入賞経験もあり、現在はウェイトリフティング記録向上に向けて奮闘中。
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スクワット:220kg
デッドリフト:240kg
ベンチプレス:110kg
クリーン:130kg
スナッチ:100kg←2025年更新!

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